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LATEST REPORT

インタビュー:内宮 万里央 博士/理化学研究所 訪問研究員

生元素動態分野に所属し、その後新たなステージへと巣立って行った研究者にお話しを聞きしました。   理 [...][...]

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私の研究:「極微量放射性炭素測定法の開発」‐特任研究員 山根雅子

放射性炭素(14C)は、炭素の同位体の一つで、大気上層で宇宙線と窒素原子が反応することによって生成されます。生 [...][...]

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活動報告:新青丸KS-16-18,KS-17-1研究航海レポート‐震災後の三陸沿岸生態系モニタリング

平成28年11月10日 ~ 平成28年11月17日に行われた KS-16-18次新青丸航海 と平成29年3月3 [...][...]

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西表島船浮湾でのフィールド調査:内部波が深場サンゴ礁生態系に及ぼす影響を探る

2016年11月と2017年3月に、西表島の船浮湾でフィールド調査を実施しました。 この調査の目的は、深場サン [...][...]

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活動報告:特任研究員山田さんの送別会が行われました

3月13日、特任研究員 山田洋輔さんの送別会が行われました。 山田さんは4月からアメリカ、カリフォルニア州のス [...][...]

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私の研究:「同位体分析によるサケやマグロの回遊生態の研究」― 研究員 山口保彦

サケやマグロなど、食卓にも身近な魚には、海をダイナミックに数千キロもの距離を回遊する種が多くいます。例えば、日 [...][...]

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インタビュー:高巣 裕之 博士/長崎大学大学院水産・環境科学総合研究科 環境科学領域 助教

生元素動態分野に所属し、その後新たなステージへと巣立って行った研究者にお話を聞きました。 長崎大学大学院水産・ [...][...]

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活動報告:招へい研究者:J. Leichter教授によるセミナーが行われました。

平成28年3月に応募した「日本学術振興会 外国人研究者招へい事業」に採択され、10月から12月の2か月間、カリ [...][...]

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活動報告:新青丸、出港前の積込みの様子をレポートします。

2016年11月10日~17日新青丸航海(KS-16-18次航海: 巨大津波による三陸沿岸生態系の撹乱とその回 [...][...]

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論文発表:地球温暖化によって激変する北極海の生態系:秋の強風が引き起こした従属栄養微生物生産の増大

地球温暖化の進行にともない、近年、北極海の氷が急激に減少していますが、このことは生態系や物質循環にどのような影 [...][...]

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学会発表:AORI-SIO Symposium for Building Strategic Partnershipでポスター発表

2016年10月3日~4日にスクリプス海洋研究所で開催された AORI-SIO Symposium for B [...][...]

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おめでとうございます! 呂 佳蓉さんが博士課程を修了されました。

小川浩史准教授の熱心な指導のもと、論文を書き上げ、2016年9月、呂 佳蓉さんが博士課程を修了されました。 博 [...][...]

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