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LATEST REPORT

活動報告:永田教授の受賞記念講演が行われました

9月27日(木)日本海洋学会秋季大会において、本年度「日本海洋学会賞」を受賞された永田俊教授の記念講演が行われ [...][...]

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活動報告:研究実習生 黒柳さんの歓迎会が行われました

生元素動態分野に新しい仲間が加わりました。 9月20日(木)に新潟大学理学部より研究実習生として入られた黒柳飛 [...][...]

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活動報告:片山さん&岸波さんの送別会が行われました

9月12日(水)に技術補佐員の片山僚介さんと修士2年の岸波興さんの送別会が行われました。   &nb [...][...]

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活動報告:JST Newsの取材を受けました

8月9日(木)にJST(科学技術振興機構)広報課の方が来所し、現在永田教授が進めている大槌湾のサケの生態調査の [...][...]

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活動報告:新青丸航海KS-18-8-三陸沖を調査しました

生元素動態分野では、2012年以来、東北海洋生態系調査研究船(学術研究船)「新青丸」(1,635トン)を利用し [...][...]

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活動報告:永田教授のお祝い会が開かれました

6月11日(月)に永田教授の日本海洋学会賞受賞と還暦のお祝いを兼ねたパーティーが開かれ、永田教授にゆかりのある [...][...]

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永田教授が日本海洋学会賞受賞

永田俊教授が日本海洋学会賞を受賞しました。 受賞課題は「海洋における微生物・ウィルス群集の炭素・窒素循環におけ [...][...]

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活動報告:学術支援職員羽部なおみさんの歓迎会が行われました

生元素動態分野に新しい仲間が加わりました。 学術支援職員小川琴子さんが育児休暇を取られる間、代わりにお仕事を担 [...][...]

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フィールド研究: 大槌湾「突堤」観測を実施しました

大槌湾に浮かぶ蓬莱島(通称ひょうたん島)は、突堤で陸とつながれています。この突堤は2011年の大津波で破壊され [...][...]

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論文発表: ウィルスが大型粒子を作り出す? 生物ポンプの新しい制御メカニズム

海水中の粒状態炭素 (大きさ:約 ≧1 µm) は沈降することで海洋中の炭素を表層から深層へ輸送する役割があり [...][...]

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論文発表: 北極海でも窒素固定が ー 見逃されていた循環

生態系における生物生産は、しばしば窒素の供給によって制限されます。生態系が窒素不足に陥ると、窒素固定という特殊 [...][...]

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論文発表: 海洋炭素循環 ― 収入より支出が多い謎を解く

海の炭素循環を理解することは、人間活動で排出される二酸化炭素の行方や、今後の地球環境の変動を予測するうえでとて [...][...]

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